ニコ(異様に細い体)

最初はピーノの女性型だと思っていたが、未来人だったようだ。という事は、彼は
未来のポップンも見ている事になる。未来でもポップンは続いているのか、それとも
既に「ポップンTHE FINAL」を見届けているのか・・・。


リデル(ゾンビー)

最初に見た時は「怖っ!」と思ったが、動きを見ている内に段々愛嬌があるように
見えてくる不思議なキャラ。ゾンビといったら普通は顔がただれていて、眼球が片っぽ
飛び出しているものだが、顔が真っ黒なために上手く誤魔化している。


プリティ(不思議な国のア○ス)

長い耳が邪魔なのに無理矢理帽子を被っている姿に感動した。フリフリのエプロンにバスケット、
ニュートラルアクションの乙女ステップなど、名前に恥じない可愛さだが、妙にデカく描かれて
いるため、他のキャラと並べると台無しである。


アンズ(だからリボンはどうやってついているんだ)

高校進学に伴って衣装もリニューアル。しかし動きはあまり変わっていない。
高校生になったという事は、同時に全てのポップンキャラが1つ歳を取った事になる。
そう思うと何とも罪深いキャラである。


ボウイ(はね髪)

ハマノフ同様、出演歴が長い割にはずーーっと絵を使い回され続けてきたボウイが満を持して
リニューアル。しかし、進化した部分は髪のハネ具合と勝利時に光るメガネくらいだ。
それだけ最初の完成度が高かったのか。せめて、ゲーム好きという設定を反映して
PS-ONEでも持っていてほしかった。そうすればソ○ーも宣伝できてウハウハでしょう。
家庭用ポップンの未来も安泰です。


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